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完全復帰が期待される、ラオニッチ選手のアンカスタマイズのフレーム。
※今のところ在庫1本あります。

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現在(アンカスタマイズ)の重さは約300gで、ここから20gぐらい重くします。
プロのフレームは、このようにアンカスタマイズで用意されて、
その後、重さを足していきます。

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去年から、グリップサイズも4から3に変更し、
日本の方には使いやすいフレームになりました。


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個人的には、WilsonのBLADEのプロストックは総合的に見て、
1番お勧めのフレームですが、このフレームは普通のブレイドよりも、
もう少ししなるので、とても使いやすいですね。
※中身は現行のブレイドとは違います。

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18×20ですが、しっかりボールを捉えられるようになるので、
使っていて上手くなれるフレームだと思います。

ゴファン選手も同じタイプのフレームですが、もう少し硬く作られています。
※リバースカラーのゴファン選手フレームは手に入ります。

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ご希望の数値に調整しお渡しできます。
※もちろん、ラオニッチ選手と同じ重さやバランスにできますが、
 振るのが大変な数値です。

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全豪オープン、Wilson勢の活躍もすごいですね。

エドモンド選手やルブレフ選手は同じタイプのフレーム(手に入ります)ですが、
もちろんプロスタッフ97のプロストックではないです。
※見分け方もありますが、そういう質問にはお答えしていません。ご了承ください。

PS97のプロストックは私共は、あまりお勧めしていません。

今回も少しだけ目の保養を。
目の保養だけだと、記事を書く時間も少ないので、
なるべく更新したいと思っています。

今回は特別H19フレーム 16×19 コスメも艶消しの黒です。
この艶消しは、少ないですね。

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形状はBOXでグロメットも違いますね。
※このグロメットの新品も手元にあります。

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このスロート形状で、H19と分かりますね。

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内側も真っ黒です。やはり艶消しの黒は渋いです。

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H19は基本的にレザーが巻かれていますね。
このフレームは特別なので、重さも310g程度しかありません。

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prostock depot
フェデラーの2018年全豪用に用意されたパーソナルフレームも手に入るようになりました。

今年は若干ですが、重くしたようです。

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フェデラー選手のフレームは、
とても問い合わせなども多いのですが、かなり高額(50万円は軽く超えます)ですので、
お問い合わせに関しても、なるべく購入をご検討の方だけよろしくお願い致します。

今年の全豪決勝もこうなるのでしょうか。
ナダル選手の全豪用フレームも手に入ります。
※フェデラー選手と近い価格です。

VS
(このフレームの在庫はもうありません。ご了承ください。)
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prostock depot
昔のプロスタッフのプロストックも使う選手が徐々に減りつつあります。

けれど、まだ使っている選手も、もちろん居て
久しぶりに見ると渋いです(笑)

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これはコスメはPS97 ですが、フェイスは95です。
フェイスの端など色々と形状が違い、中身は昔のプロスタッフです。

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スペック表記もありますが、よく見ると全部嘘です(笑)
ストリングも実際は16×18

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この角度からのシルエットは、プロスタッフのモールドということを証明していますね。

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このフレームはもう残念ながらありません。

こちらのブログの方が、写真がきれいに見れることと、
過去記事も探しやすいので、こちらでも記事を書いていきます。

今回はブレイドのプロストックの最新コスメの紹介。
※現在手元にはありません。

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市販とはコスメが少し違い、黒の部分は艶有りの塗装です。

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形状ももちろんラウンド形状。
グロメットも少しだけ加工すれば、市販の昔のものが使えるようです。

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エンドキャップも最新のものですが、グリップ内部の構造も市販とは違います。


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こちらでも記事を書いていくのでよろしくお願いします。


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